RECOVERYとは
代表者挨拶
福祉のプロフェッショナルとして
利用者さんに伴走し続けます
RECOVERY(リカバリー)は、“回復”や“取り戻すこと”という意味を持つ英単語です。介護用品を通して、利用者さまの”できる”をサポートすることが、私たち福祉のプロフェッショナルの仕事だと思っています。
利用者さんが”できない”と思っていることでも、適切な介護用品の使用や、体に合わせた調整で”できる”に変わるかもしれません。また、その”できる”はご家族にとっても、大きな幸せにつながることを、これまでの現場経験を通して感じてきました。
介護用品がいらない生活を目指す中でも、快適で自分らしい生活ができる幸せをサポートしたい。“できない”の積み重ねで自分自身を否定することがないように、小さな”できる”が大きな幸せにつながるように、利用者さんやご家族に寄り添ったご提案を行います。
代表 浦崎知成
学歴
大庭学園ソーシャルワーク専門学校介護・社会福祉学科 卒業
経歴
福祉用具の貸与・販売、住宅改修を行う事業所に約5年勤務し、合同会社RECOVERYを創業。
その他、生活保護のケースワーカー、デイサービスなどでの勤務も経験。
資格
- 介護福祉士
- 社会福祉主事
- 福祉用具専門相談員
- 福祉住環境コーディネーター2級